いろんな事をツラツラ~と書いています。


au Xperia XZ3 SOV39(Android 9 Pie)で2019年1月22日にアップデートが配信され更新したのですが、更新後に音楽ファイルをBluetoothイヤホンで聴くと、ファイルの特定の位置で音飛びする現象が発生して困っています。

Bluetoothイヤホンは「BOSE SoundSport wireless headphones」。
ちなみに、もう一つBluetoothイヤホンを持っているので、そちらに変更してみたが同じ症状が発生したので、イヤホンの故障ではない。

音飛びする音楽ファイルは多数あり、1ファイル中の特定の位置で音飛びする。
はじめ、電波が不安定で音切れしているだけだと思っていたが、同じ個所で切れるので、電波状態が不安定とかではなく、バッテリーの最適化による影響でもない。
1つのファイル中に音飛びする箇所はファイルによるが1か所のものから多いと5か所以上のものもある(全く音飛びしないファイルもそれなりにある)。
多くの場合、音楽の初めの方に音飛びする箇所が1つある。
音楽によっては再生速度が微妙に不安定なものもある(一瞬だが早くなったり、遅くなったり)。

試したことは以下の通り。
・USB接続の有線イヤホンでは音飛びは起こらない。
・スマホを再起動しても改善せず。
・音楽を再生するアプリを複数試しても音飛びは起こる。
・Bluetoothイヤホンの再ペアリングをしても改善せず。
・システム・アプリの「Bluetooth」の「ストレージ」から「データを削除」を実施しても改善せず。
・開発者向けオプションを有効にしてBluetoothのAVRCPのバージョンを変更しても改善せず。
・音楽ファイルを一旦削除し、スマホに再転送しても改善せず。
・auのサポートに連絡したが役立たず(イヤホンメーカーに問い合わせろという失礼な回答が返ってきた)。

現状、改善方法がわからず困っています。

1月22日以前はこのような症状は無かったので、1月22日のアップデートが今回の不具合の原因なのは間違いないと思うのですが。

直し方を知っている人がいたら、教えてほしい。
Xperia XZ3 (Android 9 Pie)に機種変更後、ずっと解決できていない問題が、Google Play ストアの自動更新の通知が表示されない点です(新規アプリのインストール後の通知は表示されるのに・・・)。

別に表示されなくても不便ではないのですが、自分だけの不具合なのか、Xperia XZ3の不具合なのか判断できず、なんか気になっています。

そもそも、普通は「自動更新の通知を消したい」の方が要望として多いので、ネットで頑張って検索しても、解決策が少なく、数少ない対応策もどれを試しても解決しませんでした。

・Play ストア自身の設定にある通知がONなのは確認済み。
・設定のアプリ一覧から見れる通知の詳細設定もONになっており、個別の詳細の内容を見ても問題ないことを確認済み。
・通知関連の設定全体を一度リセットしてみたけど解決せず。
・いくつか関係ありそうなアプリのキャッシュやストレージのデータを削除してみても解決せず。

万策尽きて、後は初期化だけって感じですが、これで直らなかったときの被害が大きすぎて、初期化には踏み切れません。

誰か解決方法を知っている人はいないものでしょうか。
もしくは同じ症状の人が少しでもいれば、Xperia XZ3の不具合(仕様?)の可能性を疑えるのですが。
おみくじ、今年は大吉でした。

でも個別の内容は「○○しない方がよい」とか「○○は止めておけ」的なものが多数あって、なぜ?状態。
とりあえず、大吉だったのでお財布にしまいましたが。
Windows 10 October 2018 Updateはアップデート直後から不具合で配信が一時停止になったり、再開されてもなかなかWindows Update経由で自動アップデートされないな~、と思っていたら今日(2018/12/12)になって突然アップデートされました。

前回以上にあっさりとアップデート完了。
まあ、インストールしてみても、大きな変化は感じないです。

「スマホ同期」アプリでAndroidスマホと接続できて、スマホ内の写真をコピーで取り出せることも確認できました。
Android側には「スマホ同期管理アプリ」をインストールする手間がありましたが、これで写真の取り出しが楽になるなら、全然OKです。

以前から使っていたBluetoothレシーバーのバッテリーが劣化してすぐ電池が切れるようになったので、セパレート型のワイヤレスイヤホンにチャレンジしてみることにし、BOSEのSoundSport Free wireless headphonesを購入してみました。

BOSEなので音に対する不満は全くありません。

この商品に対する最大の不満は、左側のイヤホンが頻繁に一時切断する点。
正直いって我慢の限界を超える切断頻度で、購入して失敗したと本気で後悔しています。
(なぜお金をだして、以前よりも劣悪な音楽環境に身を置かないといけないのでしょうかね)

セパレート型のワイヤレスイヤホンの特性を十分に理解せずに購入した自分が悪いのですが、やっぱり不満だったので、どういうことなのか記載しておきます。

この商品、右側が親機になっていてスマホからの音データはまず右側が受信します。その音データを今度は右の親機が左の子機に送信する、という経路をとっているらしいです。

スマホ→右側の送受信は非常に安定していて、滅多に切れることはないです。
他方、右側→左側の送受信は頻繁に切断され、数秒後に自動再接続される、という動作が発生します。

左から突然音が消え、右からだけ音がして、数秒ぐらい(長いと10秒超え)すると再接続されまた両方から音が流れ始める、という感じで、実際に体験するとかなりイラっとします。
(左側がなかなか再接続されない場合は、左のイヤホンに付いているBluetoothボタンを押すと即再接続されます)

この左側の一時切断の症状、特定の場所に近づくと頻繁に起こります。
例えば特定のお店の近く、交差点、駅の特定スポット、お店なの中の一区画などに近づくと起こる感じです。
多分、強めの無線LAN周辺とかBluetoothがONの機器がたくさんあるところに近づくと切れる、という感じなのかなと勝手に思っています。

自分の場合、家の中や近所は全く大丈夫なのですが、人込みが多い駅近くに向かって散歩に出かけると、駅に近づくにつれて、左側の一時切断が頻繁に発生します。
場所依存なので、人によってはこの商品を使っていて左側の一時切断をほとんど経験しない幸せな人もいると思います。

ところで、なぜ左側の受信がこんなにもダメのか、ちょっと考えてみると何となく以下のような感じなのだろうと思っています。

・ワイヤレスイヤホンは基本、音の遅延は若干あっても仕方ない、という仕様なので、スマホから親機である右側への接続はちょっとぐらいノイズによる遅延が発生しても特段問題ない。

・問題はこのイヤホンは「セパレート型」なので右側と左側で「同時に音を出す」必要があり、左右で遅延は許されません。
ノイズによる左側の遅延が発生し、左だけ音が遅延して流れるなんてありえないので、左側の音を一旦止めてしまう、ということなのだと勝手に理解しています。

新しいものを購入するって難しいですね。
とにかく残念。

【追記 2019/2/13】
SoundSport Free wireless headphonesは左側から右側への通信をBluetoothで行っているため、頭蓋骨内の水のせいで電波が弱まり外部からの電波に弱いそうです。
NFMI(Near Field Magnetic Induction: 近距離磁気誘導)という技術を使っているセパレート型ワイヤレスイヤホンだとここまで切れないそうです。
セパレート型を購入するならNFMIを使っているかを確認してから購入を検討したいと思います。
美術館の展示会に行くと、最近は1、2作品程度限定で写真撮影可能になっている事があったりしますが、その際、「フラッシュ禁止」となっている事があります。

気が付けばちゃんとOFFにして撮影するのですが、この前、通路曲がって作品に向かって行く間に貼ってあったフラッシュ禁止の貼り紙が壁の死角(次の作品に向かうために振り向いた時に気が付く貼り方)になっていて全く気づかず、さらにフラッシュをOFFにする気づかいも自分自身すっかり失念しており、スマホの撮影ボタンを押したら、自動判定、暗い、ピカ☆、あっっっ(やば)。

そばに居た美術館の人に注意されました。

その後に貼り紙の存在にやっと気が付き、ん?っとなり、これ注意するぐらいなら誰もが目に入るところにフラッシュ禁止のお知らせを貼ってもらうか、口頭で常時伝えないと、自分みたいな人、後を絶たないんじゃない、と思ってしまいました。

ちょっと納得がいかなかったので、ただの愚痴です。

とりあえずこの件以降、フラッシュOFFを自主的にやっています(ときどき、フラッシュ禁止になっていない展示会もありますが、念のためOFFにしています)
Chromeでマルチアカウントを使っていて、途中でユーザー名を変更したところ、タスクバーに表示される名前に変更前のものが表示されました。

直そうと思いマルチアカウント時に表示されるタスクバーのアイコン情報が保存される場所を調べてみたので、その時のメモを残しておきます。

以下のフォルダの下にデフォルトのアカウント以外のアイコン情報が格納されるフォルダが個々に作られます。

C:\Users\%USERNAME%\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch\User Pinned\ImplicitAppShortcuts

「User Pinned」フォルダが隠しフォルダになっているので注意。

フォルダ名ではどのアカウントのものなのか判別できないので、フォルダ内のファイルを見て、どのアカウントのものなのか個々に判断する必要があります。

ユーザー名が更新されなかったアカウントのフォルダを一旦削除したら直りました。
以前、ブラウザでホームページをタスクバーにピン留めした後、やり直そうと思い削除してもう一度ピン留めしなおしたら、なぜか名前に「2」という番号が付いたので直そうと思い、ピン留め情報が保存されている場所を調べたので、その時のメモを残しておきます。

ピン留めされた情報はショートカットとして以下のフォルダに保存されています。
C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch\User Pinned\TaskBar

User Pinnedが隠しフォルダになっているので注意です。

ピン留めを削除しても、ここにショートカットが残ってしまうことがあるらしく、そこに同名のピン留めを作ると名前に「2」が付加されるようです。
不要なものを削除したうえでピン留めしたら意図通りの名前が表示されました。

あと、以下のレジストリにも情報が保存されているかもしれません。
HKCU\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Taskband
8月19日から突然発生したのですが、Google Chromeの設定にあるユーザー・アイコンの右下に緑色の同期マークが付くようになり、

~@gmail.comに同期しています

と表示されるようになりました。
アイコンの右側に表示されるボタンも「オフにする」となっています。

また、ウィンドウの右上に表示されるユーザー切り替えボタンを押した場合も、ユーザー・アイコンの右下に緑色の同期マークが付き

同期しています:
~@gmail.com

と表示されるようになりました。

大抵のソフトは、このように表示される場合は不具合が生じて同期が終わらないケースなのですが、Chromeのプロファイルが保存されている設定フォルダ全体を完全に削除し、Chromeの設定を最初から再構築しなおしても、しばらく時間が経つと同じ状態に戻ってしまいます。

これって、同期に失敗している状態なのでしょうか。
それとも、不具合は生じておらず、一部のユーザーだけ表示方法が変更になっただけなのでしょうか。

【2018/9/5 追記】
これまで緑色の同期マークが付かなかった別PCにおいて、Chrome 69にアップデートしたら、その数時間後ぐらいに同期マークが付くようになりました。
Chromeのログイン・同期機能がアップデート後、しばらくしてから新しいものに置き換わった感じでした。
最近はHTTPS接続の方が主流になりつつあるので、ブログの設定をSSL設定を変更したのですが、案の定、不具合が続出。
色々と確認してみたところ、SNS系のボタンがHTTP接続(パーツ中にhttp://の記述が残っている)ためだったので、最新のコードを入手しようとしたら、SNS系のボタン設定ページに行き着くのに結構苦労したので、とりあえず現時点でのリンク先をメモしておきます。

Facebook
https://developers.facebook.com/docs/plugins/like-button

Twitter
https://publish.twitter.com/

Pocket
https://getpocket.com/publisher/button

はてなブックマーク
http://b.hatena.ne.jp/guide/bbutton

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https://feedly.com/factory.html

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